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お客様からのお手紙・お写真

★お客様からのお手紙・お写真★

先日、CANDY PIECE宛にお客様からお手紙と可愛いお写真が届きました☆:*・゚(●´∀`●)ホェ:*・゚
ミニピンをご家族としてお迎えされました、N様からでした。
ミニピンちゃんのお名前は【 小町ちゃん 】です。
とっても可愛いお名前をつけて頂けて、可愛がって頂けているのがとても伝わってきました゚.+:。ヾ(o・ω・)ノ゚.+:。

お手紙の内容の中に、『9ヶ月前に愛犬を亡くし、家の中に活気がなくなっていたのです。ただ、寂しくて悲しくて仕方なかったのですが、ペットロスになった人は「また犬を飼いなさい。」の格言は本当ですね。先代の子にしてあげられなかったことを含め、その子の分まで小町を可愛がることでだいぶ心が救われている気がします。』という一文がありました。

小町ちゃん
↑お手紙とお写真です!ありがとうございました!

小町ちゃん
↑可愛らしいお洋服が似合います!

当犬舎から巣立った子が飼い主様に可愛がって頂けていることで、とても嬉しく思います。
これからも末永く小町ちゃんと過ごす日々を大切に…お幸せに…と願っております(艸*゚∀`*)

ブリーダーとしての立場・愛犬家として、ペットロスについて一度触れる機会があれば記載したいと思っておりましたが、この度、N様からのお手紙で改めて考えさせられ、やはり、今、ブログに掲載させて頂くこととしました。

ペットロスという言葉をご存知でしょうか?
ペットロスとは、愛するペットとの別れの深い悲しみ・喪失感をあらわす言葉です。
ペットを飼うということは、とても残念ではありますすが、いつか必ず訪れる死を受け入れなくてはなりません。
可愛がっていたペットは亡くなることは…とても悲しいことではありますが、誰にでも必ずあるのです。
死を迎えたあと、残された飼い主様が、その悲しみから抜け出せなくなってしまうこともあるようです。
それがペットロスです。
ペットは家族です…。
亡くなったあと、1日一緒に寝て最後の時間を過ごす方もおられます。また、今ではペット葬や霊園などもありますので、看取ったあとも飼い主様がワンちゃんにしてあげられることがあります。
お骨壷に入れて手を合わせて冥福を祈ることも飼い主様のできることの1つですね。

ペットロスはとても深いお話になるのですが、私自身、犬の十戒・犬の聖歌・虹の橋をよく読んでおります。

犬の十戒   犬の聖歌   虹の橋    
↑↑ここをクリックすると読めます。↑↑

もしよろしければ、読んでみて下さいね゚+.ヾ(*′ I `)ノ.+゚

これからもずっと、ワンちゃんと暮らす毎日を大切にしましょう。

最後になりましたが、このお手紙の内容を一部掲載させて頂くことと、写真をいくつか掲載させて頂くことに対して、N様より承諾を得ております。

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テーマ : わんことの生活 - ジャンル : ペット

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